タイ情報伝達を南佳孝『冒険王』にも使われた小松崎茂さんをヒントにする方法


boukenou

この写真は僕が大好きな南佳孝『冒険王』のレコードジャケットです。

タイ旅をしているときにはウォークマンやiphoneでいつも聴いています。

このアルバムの魅力は曲だけではなくアルバムジャケットにもあるんです。

イラストは小松崎茂さんが描きました。

見ているだけでワクワクしてきます。

未知の世界が待っている。

そこに立ち向かう。

怖いような、それでいて楽しいような、なんとも言えない気持ちにさせてくれます。

僕は「写真やイラストで情報を伝達する」ことはとても可能性があると思います。

自分の活動が人々から注目してもらえるように、

タイでの活動が自分自身がワクワクするように、

この小松崎茂さんのイラストのイメージを参考にして

タイ文化や自分の活動を写真やイラストで伝えてみたいと思います。


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遠藤誠
1987年よりタイコミュニティーに携わったことからタイ専門情報誌「月刊ワイワイタイランド」を創刊。タイの笑顔を求めて旅をしながら写真を撮り続ける。ローカルグルメや非日常の体験などこだわりのある旅の楽しみ方を発信するタイ専門のトラベル・ジャーナリストでもある。雑誌、新聞、ウェブサイトなどへの寄稿、講演などを通して、新たなタイの旅先の提案をしている。最近はタイのワイナリーを通して自然と人間の関わり方に興味を持っている。毎月「月刊ワイワイタイランド」で最新の写真と面白い旅先の紹介を見ることができる。


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遠藤誠。愛称エンディ。タイ王国専門ジャーナリスト。1987年よりタイコミュニティーに携わったことからタイ専門情報誌「月刊ワイワイタイランド」を創刊。タイの笑顔を求めて旅をしながら写真を撮り続ける。ローカルグルメや非日常の体験などこだわりのある旅の楽しみ方を発信するタイ専門のトラベル・ジャーナリストでもある。雑誌、新聞、テレビ、ラジオ、ユーチューブ、ウェブサイトなどへの寄稿、講演などを通して、新たなタイの旅先の提案をしている。毎月「月刊ワイワイタイランド」で最新の写真と面白い旅先の紹介を見ることができる。